研修
東京のバイオベンチャー(ペット用サプリのネット通販)
- 3時間のAI研修のあと、社員がAIで自動にした作業が140を超えました。
- 受注の確認・住所の修正・キャンセルの処理は、出社前に自動で終わります。
- 社長が数字の分析にかけていた時間が、週20時間から2時間になりました。
AIの導入を手伝うLYL株式会社の若月が、社長と1社ずつ行う60分の個別相談
その状態のまま、60分お時間をください。AIで何ができるかを、伺った御社の仕事を例にお話しします。そのうえで、どの仕事からAIに任せるかを社長と一緒に決めます。
こんな社長の相談に乗っています
「AIって、結局うちで何ができるの?」
いまの御社の仕事を伺い、その仕事を例に、AIでできること・まだできないことをお話しします。
「AIの売り込みが次々に来て、どれを聞けばいいのか分からない」
業者から届いている提案書があれば、お持ちください。御社に要るかどうかを一緒に見ます。
「AIを使いたいが、社内にAIに詳しい人がいない」
詳しい人がいないままで構いません。60分の最後に、どの仕事から最初にAIに任せるかを社長に決めていただきます。
たとえば、AIでできること
どれを任せるかは、御社の仕事を伺ってから決めます。この中にない仕事でも、伺ったうえでAIが使えるかどうかをお話しします。
業者から届いている提案書
業者から届いている提案書があれば、お持ちください。御社に要るかどうかを一緒に見ます。
私たち(LYL株式会社)もAIの導入を手伝う会社ですが、要らないものは要らないとお伝えします。
60分の進め方
Google Meet で、若月が社長と60分お話しします。流れは次の3つです。
どの仕事に、誰の時間がかかっているかを伺います。その作業が何を決めるためのものか(見積書なら金額を決める、など)、人の手による間違いがどこで起きやすいかも伺います。
伺った仕事の中で、AIでできること・まだできないことをお話しします。
どの仕事から最初にAIに任せるかを、社長に決めていただきます。
初回60分・無料。予約ページで日時を選び、お名前・メールアドレスと2つの質問(何で知ったか・社長か役員かなどのお立場)への答えを入れれば、申し込みが済みます。
会議のあと
LYL株式会社では、ほかの会社のAI導入も手伝っています。何にAIを使うかの相談から、仕組みを作って入れるところ、使い始めた後の運用までです。
話す人
LYL株式会社 代表取締役社長
若月 翔太Shota Wakatsuki
2018年に起業し、8年間、自分の会社を経営してきました。育てた事業を譲渡したこともあります。
いまは、保育士が1日単位で保育園で働ける「スポットほいく」を運営し、サービスの仕組みづくりから毎日の運営まで、AIと一緒にやっています。
LYLが手伝った会社の例
研修
仕組みづくり・運用
概要
| 時間 | 初回60分・オンライン(Google Meet) |
|---|---|
| 費用 | 無料(その後を頼むかどうかは社長が決めます) |
| ご参加 | 社長(またはAIの導入を担当する役員の方) |
| 進め方 | 1社ずつ個別に行います(他社は同席しません) |
| 話す人 | LYL株式会社 代表取締役社長 若月翔太 |
経営者の集まりなどで何社かの社長にまとめて聞いていただける場合は、若月が伺い、勉強会の形でお話しします(無料)。下のメールでご相談ください。
よくある質問
初回の60分は無料です。その後を私たちに頼むかどうかは、社長が決めます。
大丈夫です。「AIって、結局うちで何ができるの?」という状態のままお越しください。御社の仕事を例にお話しします。
受けられます。Google Meet を使ったオンラインで行うので、地域は問いません。
社長か、AIの導入を担当する役員の方にご参加いただきます。こちらはLYL株式会社の若月がお話しします。
なりません。1社ずつ個別に行い、他社は同席しません。
見ます。お持ちいただければ、御社に要るかどうかを一緒に見ます。
私たちもAIの導入を手伝う会社ですが、要らないものは要らないとお伝えします。その後を頼むかどうかは、社長が決めます。
経営者の集まりなどでしたら、若月が伺い、勉強会の形でお話しします(無料)。メールでご相談ください。
申し込み
予約ページで日時を選び、お名前・メールアドレスと2つの質問(何で知ったか・社長か役員かなどのお立場)への答えを入れれば、申し込みが済みます。
メールで申し込む場合は、件名に「AIどうする会議の相談」と書いて、shota@lylife.jp (若月宛て)へお送りください。日程はメールでご相談します。